Profile
Drug MisQ
Bass T.Y
Drums Dr.Atsushi
Vocal Monkey
Guitar Ok@chev
Drug MisQ(ドラッグ・ミスク)=多種多様のドラッグの集合体。または薬物中毒患者の会という意味を持つ。
“ドラッグのように癖になる音楽"を心情に様々なジャンルを融合してグルーヴを構成。メロディー重視の旋律とラップが縦横無尽に繰り広げられる。
広島を拠点に全世界へ向け活動中!!
Biography
2009/5
ギターのMizocchiが一身上の都合で脱退。4人体制となる。
2009/2
1年間の作曲期間とデモ音源作成を経てライブ活動をする為ドラムを募集したところ、某サイトにアップしていたデモ音源を聴きDr.Atsushiが加入。
2008
MonkeyとMizocchi、T.YとOk@chevそれぞれが活動していたバンドが活動休止や解散する中、別々のバンドを構想していたがメンバー集めの段階で意気投合。新たなミュージックシーンを構築すべくDrug MisQがこの4人で結成される。
Member
T.Y. : Bass
最年少でありながら何故かリーダーをやっている。
これまでギター/ベース/ドラム/キーボード/ヴォーカルと様々なパートで活動していた。Drug MisQではベースとMonkeyとのツインヴォーカルを担当。
凶悪な重低音をモットーにしている為、派手なプレイや複雑なフレーズは好まないが密かに”カッコ良くギターとのユニゾンが決めてみたい・・・”と思っている。
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Dr.Atsushi : Drums
Groove重視で基本的にはフロント陣を引き立てるドラマー。
Jazz, FunkなどBlack Musicの演奏経験もあり、Drug MisQにおいてミクスチャーな味付けも試みている。
現在はDrug MisQの他にelectric pop unit “MULTIPLE DIMENSION”にも所属し、ドラムス及び一部作編曲を担当している。
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Monkey : Vocal
基本はハードコアスタイルだがメロディアスな旋律も好むハイブリッドヴォーカル。
作詞だけでなく楽曲制作やデザイン、映像編集といった分野にまで精通する重要人物。
ライブ前日に突然ヘアスタイルを変える事が多い。
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Ok@chev : Guitar
13歳の時にXのhideに影響を受けギターを始め、暫くしてSTEVE VAIの存在を知り更にギターにのめり込む。
あらゆるジャンルを貧欲に探求し進化しているギタリストでSTEVE VAI、Richie Kotzen等の影響を特に強く受けている。
また、別名パンサーという異名を持つ。
(バンドネームを”パンサー”にするとMonkeyやらPantherやらで動物園みたいになるのでやめたとか・・・)
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